指標の選定

仮説→実行→検証プロセスを回していく上で、決めた指標を定点観測していくことは必須となります。どの指標を継続して追っていくのか、つまり、どの数字を会議で議論していくのかを定義します。目指しているビジネスを最も端的に表現している数字を選定する必要があります。